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写真補正・画像加工専門サービス

ベストレタッチで、写真を

画像補正・写真加工制作のご依頼はベストレタッチ

美しい写真補正・フォトレタッチならベストレタッチにお任せください。

ご予算・ご要望に見合ったプランをご用意しています。高品質なプロのレタッチャーによる画像加工で、お客様の写真をより魅力的で訴求力のあるものに仕上げます。自然な雰囲気を残したままナチュラルに美肌にする補正から、高度なデジタルメイクアップまでお望みのイメージをベストレタッチは安く・スピーディーに提供致します。
写真加工と聞くと抵抗感のある方も少なくないかもしれませんが、比較しないと気付かないごく自然な仕上がりも可能です。過度な補正ではなく、本来被写体が持つ"ベストな魅力"を感じられるように演出いたします。それとは逆に、ハリウッド映画のスター気分になれるような画像加工も可能です。お客様のニーズに合わせた仕上がりを、ベストレタッチの技術者たちは実現します。

レタッチのBefore After

 

シネマティックな写真加工・画像補正・合成技術で広がる表現力。

よりドラマチックに、よりコミカルに、より可愛く、よりダンディに。ベストレタッチが提供するサービスは無限の可能性を秘めています。人物だけでなく、風景やプロダクト(商品)のレタッチ・写真加工にも対応。写真の表現力・クオリティーを高めることで、訴求力をアップすることが出来、顧客のアクションへ繋がります。
「こんなこと出来ますか?」と、お気軽になんでもご相談ください。
SNSのプロフィール・履歴書などの証明写真・結婚式等の記念日写真と言ったプライベート感のあるものから、アパレルカタログ用の写真やアーティストのプロフィール写真などの商用写真加工まで幅居広いジャンルに対応致します。チェックフォームでレタッチしたい箇所を選択してオーダーできる方式になっていますので、お手軽かつイメージをより具体的に表現することが可能です。安くてもプロによる確かな品質をお届けしたい。そんな想いでベストレタッチを運営しております。是非一度制作例をご覧ください。

レタッチのBefore After

美しく、かつ自然な肌補正を行います。

レタッチ・画像補正の基本とも言える肌補正ですが、のっぺりとまるでプラスチックのように補正されてしまう場合も見受けられます。(そういったテイストにするということも可能です) ベストレタッチでは、あくまでも提供いただいた被写体の良さを活かしながら、より魅力的に補正を行うという点を大切にしています。美肌補正のBefore After(スライドしていただけます)を見ていただけるとお分かりになるかと思いますが、くすみ等は除去しつつも、しっかりと「肌のキメ」が残るように作業をしておりますので、美しく・自然な写真に仕上げることが出来ます。

レタッチのBefore After

Service

様々な画像加工・写真補正サービスに対応いたします

美肌補正・レタッチ

プロに依頼して写真の修正をするといっても、その種類は様々です。被写体の美しさを引き出す修正一つにしても、肌の色を白くしたり、シミやそばかすなどを飛ばしたいという場合には、明るさ・色補正を行います。間接照明などで肌の色や写真全体の色合いがきれいにならなかった場合でも、この補正(レタッチ)をかけることで明るく自然な色合いに戻すことができます。

体型(ボディライン・スタイル)補正

全身の撮影では、スタイルの修正を行うことも可能です。二の腕やフェイスライン、背中、ウエスト、足などをすっきりさせたいときには、たるみがみられる部分や余分な肌を消去しますが、ペイントソフト等では背景も消えてしまいます。ベストレタッチでは、複雑な背景でも自然になじむように処理を行います。この加工では、すっきりとしたスタイルにも、メリハリのあるボディラインにもできますし、たるみを消去することで若々しい写真にもなります。

写真の切り抜き、合成、不要物の除去

写真の切り抜き・合成も行っています。背景にした壁に汚れがあったり、美観を損ねるものが紛れ込んでいた場合には、背景の邪魔な部分の修正をすることでオリジナルとあまり変わらない仕上がりにすることもできますし、逆に被写体のみを切り取って、他の背景と合成することもできます。広告などでは、被写体と背景を別々に用意して、合成することで臨場感のあるファンタジーの世界を表現しています。もちろん、コスプレ写真に合わせる背景を合成したり、被写体の見切れている部分を、切抜きや合成を駆使して修正(レタッチ)するなど、個人の用途でも需要がある手法です。

遺影・メモリアル写真のレタッチ

切抜きや合成の手法では、遺影写真の修正などのご注文も多くいただいております。多くの場合、自分の葬儀のための写真をわざわざ撮影しておいたりはしませんので、生前の写真の中から使えそうなものを見つけ出し、それを背景を消去したりスーツなどのフォーマルな服装と合成することにより、遺影にぴったりの写真にします。この場合も美白や美肌、たるみなどの修正(レタッチ)が可能ですので、よりきれいに映った写真を使ってあげたいときにはご相談ください。

履歴書等の写真の補正・レタッチ

履歴書等の写真の補正を行うときには、いかにも加工したような仕上がりでは、かえって良くありません。そのため、極力写真の加工はせず、履歴書に貼るときなどに気になるポイントだけを直していくのが普通です。例えば、髪の毛のほつれやスーツのだぶつき、襟の緩みやベルトのずれなど、気づかないうちに写真撮影前に身支度が崩れている可能性があります。その場で気が付けばよいですが、現像してから気が付いたときには、これらの気になる個所だけを修正(レタッチ)するのが良いでしょう。

ウェディングフォト・前撮り写真の補正

一生に一度の思い出に残るウェディングフォトのレタッチも、人気のあるプランの一つです。結婚式は撮りなおしがほぼ不可能ですので、写真の方を修正するしかありません。角度によってたまたま普段のイメージと違ったり、顔が腫れぼったく見える場合には、フェイスラインをほっそりと滑らかに仕上げます。また、ドレスのたるみや、ウェスト・二の腕や背中も、気になった部分だけ個別に修正を依頼することが可能です。純白のドレスが生えるように、肌の色を明るく整えたり、メイクを追加することも可能です。

各種記念写真の補正・復元

各種記念日の写真補正は、古いものであれば、セピアやモノクロの写真をフルカラーにすることも可能です。もちろん、当時と同じ色合いに戻るとは限りませんが、色の濃淡からおおよその色合いを想像し、近い色を塗っていきます。仕上がりは、元々フルカラーであったかのようにきれいです。大切な思い出の写真が色あせてしまったときなども、この補正(レタッチ)を依頼することで常にきれいな状態を保つことができます。

画像加工・画像補正の違い

1. 画像加工・画像補正とは

画像加工や画像補正といったことは、デジカメなどの画像をパソコンソフトなどを使用して修正することであり、一般的に「レタッチ」といわれます。レタッチとは本来、写真の加工全般を表す言葉でしたが、現在では「パソコンによる画像の修正」の総称として用いられています。ただ、それが示す内容は幅広く、画像にあるゴミを取り除いたりなどの簡単な修正から背景を変えたりなどの元の画像を大幅に修正したもの、古い写真の復元までも含みます。

 

2.画像加工と画像補正の違い

画像のレタッチは大きく画像加工画像補正の2つに分けることが出来ます。ただし、どこまでが画像加工でどこまでが画像補正かについてのラインは非常に曖昧であり、その修正具合の程度によって、また主観によって解釈が分かれているというのが現状です。そのため、そもそもレタッチの是非などを含めフォトグラファーなどの間で時々議論されることがあります。

そのため以下に示す違いについても厳密に定義されているものではなく、主観によるところがあることをご理解ください。

 

(1)画像加工とは

画像加工とは、複数の画像を合成して元の画像とは別のイメージを作り上げることであると言えるでしょう。曇り空を晴れた空に変えたり、コンクリートの壁を煉瓦の壁に変えたり、写っていた人を消したりといった日常あり得るの情景等の変更から、「空を飛ぶ魚の群れ」「海中を行進する象の群れ」などといったの本来あり得ない画像を作ること、更には画像全体に様々な装飾を施すなどのいわゆるコラージュも画像加工にあげられます。今はスマートフォンなどでも画像加工が行えるアプリが数多く出てきました。

 

(2)画像補正とは

ⅰ  画像の軽微な修正(ゴミ消し、色調補正、明暗差の補正など)

画像補正の代表的なものとして、画像の軽微な修正があります。これは、カメラのセンサについた埃などが映り込んでしまった場合の画像上のゴミを消したり、また実際の色が表現されていない場合などに色調を調整すること、またホワイトバランスの調整や照明などによるいわゆる色かぶりの調整などが含まれます。

 

ⅱ トリミング

構図を整えるため、写真の一部を切り取ることをトリミングといいます。実際に画像を見た場合、本来意図した構図とは違う構図になることが良くありますが、写真の一部を切り取り本来意図した構図に近づけることは画像補正の代表的なものです。

 

ⅲ  全体的な色調や明暗の修正

ⅰの場合にはあくまでも本来写したかった画像に合わせての修正を意味していましたが、ⅰとは違い、画像を撮影者(又は補正者)が表現したかったイメージに合わせて修正することを指します。例えば特定の色味だけを強調したり現実には存在しないような色で画像を仕上げることが出来ます。

この修正についても画像加工か画像補正かについては議論が分かれるところであり、その修正の程度によっては画像加工となる場合もあり得ます。

 

ⅳ 明らかにイメージにそぐわないものを消すこと

風景画などを撮っていると良くありますが、捨てられた空き缶やコンビニの袋などが映り込んでしまっていることがあります。これらを消すことも代表的な画像補正の一つと言えます。また、人物などが写っている場合、ホクロを消したり肌に艶感を変えることなども比較的簡単に可能でありますが、これらが画像加工か画像補正かについては議論が分かれるところです。

この「イメージにそぐわないものを消す」ことが加工か補正かについてはその修正の程度によるといったところです。

Think

写真に加工・補正(レタッチ)を加えることの是非について

新郎・新婦ポートレート「ベストレタッチ」では、写真補正をすることで被写体をより魅力的に演出するという効果も大切なことだと考えていますが、それ以上に普段人から思われ感じられている自然な姿に近づけるという事も一つの仕事だと考えています。レタッチ(写真補正・画像加工)をすることは、決して「偽る」ということではありません。その人が本来持っている外面的な美しさや格好のよさ、内面の輝きまでをも引き出すことが「ベストレタッチ」チームの仕事だと考えています。

写真に加工を加えることに違和感を抱いておられる方もいるようです。ですが、レタッチとは画像を別の画像にすることではなく、本来の自然な姿を取り戻す作業なのです。
プロの場合は単に美しい画像に仕上げるだけではなく、より自然な姿に感じられるように写真の補正していきます。自然な姿とはどういうものなのでしょう。そのことについてお話しするまえに、レタッチソフトやアプリがなかった頃の写真撮影についてお話しさせてください。
プロのカメラマンは露出や絞り、シャッタースピード、ピント、カメラぶれ、被写体のぶれ、フィルター、タイミング、レフ板、ストロボなどを駆使をしてより自然な姿を撮影しようとしてきました。それはレタッチ同様、なるべく魅力的にするためのテクニックや機材だったのです。レタッチはそうしたテクニックや機材の進化系なのです。
人は日常を「静止画」でみているわけではありません。動き続けている「映像」で見ているのです。動いている姿をみているときに、顔のくすみや一瞬あらわれる笑顔のシワなどは記憶には残りません。脳は不必要な情報は省略してしまうものだからです。ですから人の笑顔の「印象」だけが心に残るのです。人の顔や服装の細かいところなどは本来の自然の姿ではないともいえます。レタッチ・写真加工はそうした本来気づかないで忘れてしまっているような、細かいところを修正や加工をすることで人の目に見えていた印象にしてあげることなのです。
数十年もの長い人生の一日、あるいは一時だけの出来事を一コマだけを切り出しても、それが私の人生そのものだとは言えないこととおなじで、本来の画像とは、一瞬の出来事をとらえたものではなく、人が見て感じている「印象」をそのままに表現してあげることなのです。

あまり良いとは言えない環境で撮影した写真があるとします。うす暗い部屋でストロボも焚かずに撮影した写真は人物もまわりもやはり薄暗く、その人物の性格も暗いのではないかと思わせてしまいます。ですが実際に会ってみると陽気な人なのかもしれません。しかし、暗い印象だと感じる写真だけで判断され、もう会わなくてもよいと思ってそれっきりということになるかもしれません。ですがレタッチをすることで本来の人物を浮かび上がらせ、背景も自然な形に表現することができればきっと人を惹きつけてくれる写真になるでしょう。

たとえばウェルカムボード用の写真ならどうでしょうか。
お祝いの場に置くものですから、やはり明るく華やかな雰囲気のものにしたいですね。二人の写真も生き生きとしたものであれば、結婚式場に来てくださる方もそのウェルカムボードをみてお祝い気分もさらに盛り上がってくるでしょう。

仕事関係のプロフィール写真も、ホームページなどで写真を見て「この人なら信頼できそうだ」と感じさせることで、仕事の依頼も増えるきっかけとなり得ます。ネットオークションでも出品する際の画像が不鮮明なものよりも、鮮明なもののほうが落札したい気持ちになるものです。どんなに文章がよいものでも写真や画像の第一印象の方が強いものです。

 

Advantage

レタッチ・画像補正をプロに依頼するメリット

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レタッチとは、画像・写真を加工、修正することです。 今ではパソコン専用のソフトが販売されていますし、フリーソフトもありますので、パソコンがあれば個人でも手軽に画像を編集できるようになりました。デジタルカメラを購入すると付属でソフトがついている場合も多くあります。

レタッチソフトは微細な汚れを取り除き、明るさや色調を調整したりするだけでなく、拡大や縮小、合成などもできます。最近では、スマートフォンなどのモバイル端末で撮影した高画質の画像も手軽にレタッチできるアプリも出て来ています。アマチュアでもレタッチできるのであれば、わざわざ料金を支払ってプロに頼む必要はないのではないか、そう思ってしまいますね。

スマートフォンなどの小さな画面では分かりづらいかもしれませんが、大きな画像にした場合、やはりアラがみえてくるものです。それはパソコンでも同じです。パソコンでも様々なレタッチのソフトがありますが、熟練したプロのテクニックとアマチュアでは大きな画像にするとやはり違いが見えてきます。もちろん小さな画像でもプロとアマでは相手にあたえる印象は違います。

アマチュアの方が自撮りをして、自分でレタッチした場合、加工しすぎてしまうことがあります。そしてどこか不自然な印象を与えてしまうことがあるものです。大切なプロフィール写真であればプロに依頼するというのもひとつの選択肢です。自然な形でより本人のよさを引き出すレタッチができるからです。熟練のプロが行うレタッチは丁寧で自然な美しさを表現してくれます。それは出来上がった画像をみれば納得していただけるでしょう。

レタッチをプロに依頼するメリットはいくつかありますが、その中のひとつとして雑誌や写真集のような綺麗な画像に仕上げられる点があります。その画像はポスターのような大きな画像にしても美しさを失いません。ですからコンサートやイベントに使用する画像にも最適です。パンフレットやお見合い写真、履歴書の写真、SNSなどのプロフィール写真、ウェルカムボード用の写真、企業役員やスタッフのプロフィール写真、宣材写真、ナイトワークスのプロフィール写真、広告の画像など、写真や画像が重要になるシーンは多岐にわたります。とくにコマーシャルプランでは各種のレタッチを行いつつ、背景の差し替えやライティングのエフェクトを加え、まるで別世界に居るかのような写真にすることが出来ます。刺激的で印象深い画像に生まれ変わらせることができるのです。